『図書館の大魔術師』は本と旅好きにはたまらない1冊!【原作は不明】

まんが

 

「圕(としょかん)の大魔術師」って知ってますかー?

(正式な字の「圕(としょかん)」←フォントで出てないすかね?「くにがまえ」に「書」。)

 

耳が長くて貧乏だけど、本が大好きな主人公が、旅をしながら図書館の司書を目指すっていう話なんですけど、これすごいおもしろいんですよね〜

 

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「図書館の大魔術師」のあらすじ

あまぞんから引用すると、こんな感じです↓

アムンという小さな村に暮らす耳長の少年は本が大好きであったが、耳長で貧乏だった為、村の図書館を使うことができなかった。そんな少年は差別が存在しない本の都・アフツァックに行くことを夢見る。ある日、少年は憧れのアフツァックの図書館で働く司書(カフナ)と出会う。この司書との出会いが、少年の運命を大きく変えることに──。孤独な少年が未来を切り拓く、異世界ビブリオファンタジー堂々開幕!!

 

雰囲気はザ・ファンタジーって感じですね!

中世ヨーロッパとかが好きな人とか、旅好きにはおすすめですね〜

 

あとはもちろん、本がテーマの話なので、本とか図書館が好きな人にはぴったりはまると思います。

 

原作はあるの?

ちなみに、本の表紙に原作「風のカフナ」って書いてありますけど、これ知ってる人いますかね〜?

検索しても出てこないんですよね〜

 

もし知ってる人いたら教えてください!

 

まとめ

そんな感じで、うまくまとまらないですが、えーっと、とにかくおすすめです!

 

晴れた日の昼間とかにでも読んでみてください!

じゃあまた〜

 

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