「ハナレイベイ」の映画を見たので感想を書きたかったけど劇場特典のほうがインパクトあったのでそっちのほうの感想を書いてみる!

映画

 

村上春樹さんの短編小説「東京奇譚集」にのってる一篇「ハナレイベイ」が映画化されましたね~

 

てことで見に行ってきました

 

で、感想を書く予定だったんですけど、

配られた劇場特典が(ある意味)インパクト強すぎて、内容がまあまあふっ飛んでしまいました!

 

えっと、その特典っていうのがスクリーンに入る前にもらえるんですけど、

「映画を観たあとに開けてください。」

って書いてあったので

 

なんか小説で伏線みたいのあったっけな~とか思いつつ、素直にバックにしまい、映画をみました。

 

で、映画の感想としては

正直、、う~ん。。。

って感じでした。(すみません!)

 

人によっては、ちょっと見るのがつらいかもですね。

 

2時間通してけっこう淡々としてて少し暗ーい感じなのと

親子関係とか死とかがテーマの1つになってると思うので。

 

ちなみにあらすじを超簡単に言うと

主人公サチ(吉田羊)の一人息子がハワイのハナレイベイでサーフィンをやってたら、サメに方足を食べられて死んじゃって、それからサチは毎年同じ時期にハナレイベイに行って何日か過ごすっていう話です。

 

で、見終わりまして

家に帰って薄ーい特典を開けました!

 

すると、その封筒?から出てきたのは

なんと!!

 

 

あれでした!!!

 

 

おいっ!!

 

だいぶ気がぬけました、、笑

 

 

ってことで、この特典を受け取りたい

そこのアナタ!!

 

劇場へれっつごー!

 

ってことで

またねっ!

 

 

東京奇譚集はこれ↓

 

 

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