クラウドソーシングで初心者でも文字単価1円の案件を受注する方法

ライティング

 

どうもスイカです。

いよいよ夏本番って感じですね!

 

今日はクラウドソーシングのライターで文字単価1円の案件を受注する方法について書いていこうと思います。

  • 初心者でも大丈夫?
  • 実績は必要?
  • ライティング苦手だけど…
  • 提案のやり方は?
  • どこのクラウドそソーシングサービスを使うのがいいの?

といった疑問にも答えていきつつ書いていきます!

 

クラウドソーシングで文字単価1円の案件を受注する方法

クラウドソーシングのライターで文字単価1円の案件をとるのは難しいと思っている人もいるかもですが、これは全然そんなことはないです!

初心者でも1ヶ月以内に、早い人なら1週間以内にとれると思います。

 

なので、ライティングをやったことがないという人も安心してOKです。

ていうので、やり方を書いていきますね!

 

使うクラウドソーシングサービスを決める

まずは、使うクラウドソーシングサービスを決めましょう!

 

ライティングを募集しているクラウドソーシングサイトって色々あると思いますが、使うのは有名どこのランサーズかクラウドワークスで大丈夫です。

ランサーズとクラウドワークスのどっちがいいかって言うのは最初悩むところかもですが、正直どっちでもいいです。

使いやすい方を使えばOK!

 

僕的には、ランサーズよりクラウドワークスのほうがライティング案件が多いので、その分文字単価1円以上の案件が多い可能性が高いクラウドワークスのほうがいいかなとおもいます。

 

文字単価1円以上の案件を探す

使うクラウドソーシングサイトを決めたら、次は案件を探していきましょう!

ここで探すときのコツというか必須なことは、文字単価1円以上の案件を探すということです。

 

文字単価1円を書きたいという目的があるので、当たり前のことかもですが、初心者の人だとまだ自分には早いかなって思って、1円未満の案件を選んじゃう人がいるかもしれません。

でも、それだともったいないので、文字単価1円以上に絞って探していきましょう。

 

文字単価が1円以上の案件で多いのは、お金系(FX、仮想通貨、クレジットカード)や恋愛系(マッチングアプリ、出会い系、アダルト)とかです。

なので、まずはこのあたりの知識がある人は、狙ってみるといいと思います!

 

あとは、WordPressに直接入稿できたり、SEO(Googleの検索で上位をとる技術)の知識があったりすると、1円以上の案件が増えてきます。

このあたりはまた別の記事にまとめますね!

 

提案をしまくる

案件が探せたら、とにかく提案をしまくりましょう!

鬼の提案です。

 

クラウドソーシング上にある文字単価1円以上の書けそうな案件、全部に応募するって勢いでいきましょー!

1日に5件以上はやるくらいの勢いで!

初心者だからってひよらないで全然大丈夫です。

 

あと応募するときに、初心者ですみたいなことは言わないほうがいいとおもいます。

これはたぶん発注者の視点に立ってみるとすぐわかるかもですが、発注するときって、初心者より実績のある人の方がいいって思いますよね。

なので、ハッタリでもなんでもいいので、そういうことは書かないで提案していきましょー。

 

ちなみに、僕が初心者のときは、

「このクラウドソーシングサービスを使うのは初めてですが、別のサービスで執筆を行なっていました。」

みたいな感じで、経験があるみたいな言い方をしたこともあります。

 

とにかく自信を持って「書けます!」ということを伝えていきましょう!

資格とかを持っている人はもちろんそのあたりのことを入れて提案していきましょー

 

提案文の例とかはこっちの記事に書いています↓

WEBライター未経験でも案件を受注する5つのコツ【提案文も公開】

 

 

実績を積む

そんな感じで、提案をしまくると少しずつ通るようになってくると思います。

通ってきたらガンガン書いていって実績を積んでいきましょう!

 

どうしても1円以上の案件が通らないって人は、まずは最初の実績作りということで、0.7円とか0.8円とかでまず実績を積んで、その実績を元に少しづつ提案をしていけば、1ヶ月以内には1円以上の案件を取れるようになります。

なので、諦めずにガンガントライしていきましょう!

 

そして、1円の案件が取れるようになったら、次は1.2円→1.5円みたいな感じで、少しずつ上げていきましょー!

 

ブログを書く

あと、もう一個コツがあって、ライターをやりたいって人はブログを書くということを全力でおすすめします!

 

案をするときに、書くことに対して何も実績のようなものを見せられないよりは、何かを書いて見せられると提案が通りやすくなります。

 

というのも、これは僕も発注者側をやったことがあるのでわかるんですけど、発注者は提案してきてくれた人がどういうスキルを持っていて、どんな感じの文章を書けて、何ならできるか?ということを知りたいと思っています。

なので、何も見せられるものがないというよりは、ブログでも何でも書いた実績があると、判断がしやすくなって、この人なら頼んでも大丈夫そうだなと思えて、お願いしよう!みたいな感じになります。

 

なので、ライターをやりたいという人は、ブログをやってみるといいと思います!

あとブログをやると、ライティング力も上がるし、SEOの知識もつくし、お金を稼げたりもするので、やっておいて損することはないです!

 

参考記事はっておきますね!

WordPressブログの始め方を初心者でもかわりやすく説明します!【4ステップ】

ブログを毎日更新する効果とメリットをまとめてみた【100記事継続編】

 

まとめ

ということで、今日はクラウドソーシングのライターで文字単価一円以上の案件を受注する方法を書いてみました!

何度も言うようであれですが、初心者でも文字単価1円は全然いけるので、ガンガン提案をしていきましょー

何よりもやることは提案です!

 

ライティングが苦手って人でも慣れてくれば、書いていけばだんだん慣れてくるので大丈夫です!

あんまり気にせずやっていきましょー

 

あとプラスしてブログをやるとなお良し!って感じです。

 

なにかあればTwitterでもブログのコメントでも全然いいのでお気軽に聞いてください!

じゃあまた!

 

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