タクシーアプリDiDiの使い方と使ってみた感想を書いていく【招待コードあり】

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どうもスイカです。

先週の日曜日に『DiDi』という初めてタクシー配車アプリを使ってみました!

かなり快適だったので、こんなツイートをしちゃいました笑

ということで、今日はそんな『DiDi』の使い方とか実際に使ってみた感想とかを書いていこうと思います。

 

『DiDi(ディディ)』とは?

『DiDi』は中国発のタクシー配車アプリです。

中国でライドシェア大手の「滴滴出行」という会社が出していて、日本では「DiDiモビリティジャパン」という会社が運営しています。

ちなみに「DiDiモビリティジャパン」はソフトバンクが50%も出資しているくらい期待度の高いアプリみたいです。

 

キャッチコピーは

「今までにない移動体験を More than a Journey」

です。

かっこいい・・

 

『DiDi』はどこで使える?

そんなDiDiですが、今のところ(2019年7月18日現在)使える地域は

<関西エリア>

  • 大阪
  • 京都
  • 兵庫

<関東エリア>

  • 東京

<北海道エリア>

  • 北海道

<九州エリア>

  • 福岡

といった感じで、4エリア6都道府県で使えます。

 

『DiDi』の使い方を紹介!

続いて使い方を書いていきます!

 

アプリをインストールする

まずは、アプリをインストールしましょー

 

DiDi(ディディ)-タクシーがすぐ呼べる配車アプリ

DiDi(ディディ)-タクシーがすぐ呼べる配車アプリ
開発元:DiDi
無料
posted withアプリーチ

 

登録する

インストールができたら登録です。

登録するときに必要な情報は

  • 名前
  • 電話番号
  • メールアドレス

の3つだけです。

これだけ入れれば一瞬で登録できます。

 

支払い方法を追加する

そのあとは、支払い方法でクレジットカードを登録しましょう。

これでアプリ内決済ができるようになって、タクシーでいちいち現金やカードを取り出して、支払いをする必要がなくなります。

いちおうDiDiでは、降車時の決済もできるんですけど、それだと普通のタクシーとあんまり変わらないので、楽に乗りたい人は登録しておいたほうがいいと思います!

 

招待コードを入れてクーポンをゲットする!

ここまでできたら、もうDiDiを使う準備はできたんですけど、その前にクーポンはゲットしておきましょう!

招待コードXN69JXXYを入れると、今なら1,000円分のクーポンをゲットできます。

もらい方はこの画面↓の一番下にある「クーポン」ボタンを押して

ここ↓に招待コードを入れて、「確認」を押すと手に入ります!

 

目的地を指定する(タクシーを探す)

クーポンをゲットできたら、アプリのトップ画面に戻って目的地を設定します。

こんな感じで地図上にタクシーがいっぱい出てくる画面で「どこへ行きますか?」のところをタップして行き先を入力します。

そしたらこういう画面になるので、大丈夫そうだったら「確認して次へ」をタップ!

 

ドライバーを探す

そうすると、DiDiのAIがドライバーを探し始めてくれます。

けっこうすぐに見つかるので、待っていればOKです!

 

ドライバーとマッチング

ちょっと時間たったら、ドライバーとマッチングするので、あとは指定した場所で待っていればOKです。

画面ではこんな感じで、注文したタクシーに関する情報が載っています。

  • タクシーがいる場所
  • 到着予定時間
  • タクシーと指定した場所の距離
  • ドライバーの名前
  • 車種
  • ナンバープレート

がわかります。

なので、あとはそれにしたがって、待っていれば大丈夫です。

 

乗車!

タクシーが到着したら、あとはそのまま乗ればOKです。

もしタクシーがどこにいいるかとかがわからなければ、アプリ上でメッセージを送ったり、電話もできたりするので、気軽に問い合わせをしてみるといいと思います!

 

で、あとは目的地まで連れてってもらって、アプリ内決済をしているなら、特に支払いもしないで、そのまま降りれば大丈夫です!

 

ドライバーを評価する

で、最後にドライバーを評価して終了です!

評価は5段階で、プラスドライバーのよかったところを入力する感じです。

 

というのが、DiDiの使い方です!

 

初乗りは無料です【期間限定】

ちなみに今「DiDi」では、「華金は初乗り無料キャンペーン」をやってるので、明日とか(今この記事を書いてるのが木曜)もしよかったら使ってみるといいかもです!

期間は「2019年7月19日(金)」からで、終了日は未定です。

 

まとめ

ということで、今日はDiDiの使い方の紹介でした!

僕が始めてタクシーの配車アプリを使ったのは、大学生のときに旅行でアメリカ行ったときに使ったUberでした。

そのときがめちゃ快適だったので、早く日本でも普及しないかなーと思ってて、最近ようやく少し流行って来たタイミングで、始めて使いました。

やっぱりこれはかなり快適ですね〜

 

とくにいちいち支払いがないってことはかなりでかいですね。

相当楽です。

 

という感じでもしタクシーを使う機会があったら使ってみるといいかもです。

じゃあまた1

 

 

DiDi(ディディ)-タクシーがすぐ呼べる配車アプリ

DiDi(ディディ)-タクシーがすぐ呼べる配車アプリ
開発元:DiDi
無料
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